大雪とコロナ「Wパンチ」

「年明け寒波」がやってきました。人々の移動を阻む雪・ユキ・ゆき、今年は、大雪とコロナとの戦いです。ヘルパーさんが雪かきをして下さいます。とってもありがたい事です。

コロナと雪、Wパンチにどう、立ち向かっていくのか?厳しい状況だ!

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調和

初出勤。短い距離ですが会社に来ると「仕事モード」になります。そう言えば、よくヘルパーさん達が「ヘルプに入る時、利用者様の玄関先で気持ちを切り替えて入る」と言います。そう言う気持ちと私の気持ちも同じなのでは?と思います。1人ひとり仕事内容は違います。内容が違うからこそ調和がとれるのだと思います。今年はどんな社内になっていくのでしょうね。

楽しみですネ・・・?

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牛歩戦術?!

2021年の幕が開けました。少し短めでしたがお正月を家で過ごす事ができました。

何年ぶりかにテーブルには「カニ」も座っていました。また、家族も増えていました。

甥っ子の婚約者です。各家族化で寂しくなったと言われる中そしてまた、一緒に「すき焼きパーティー」ができた喜びは何事にも代えがたいものになりました。貴重なお正月になりました。今年は「丑年」牛歩戦術で、確かな自分の生活を作っていこうと思います。

今は嵐の前の静けさでしょうか?神様はまだ私に「試練」を与えるのでしょうか?

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大波、小波

会社の未来についての話し合いが始まりました。自分の事だけ・・・と言うかも知れません。でも結局みんな「自分」の事を1番に考えるのではないでしょうか?社長の歩みたい方向は「どこ?」私達は「どこを向いて歩いていくのか?」選択肢はいくつあるのか、ないのか?力はないが、今までこの生活とこの仕事をしてきた事は、何だったのだろうか?ようやく覚えた生活は楽しかったのに、ようやく覚えた仕事だったのに、普通の生活、自分に合った仕事1から作ったゆめいえと言う職場がなくなるのは、すごくすごく寂しい!そんな容易く手放せる事ではない。社長は私達の事をどう考えているのだろうか?出来上がった場所に入った訳ではないのに・・・。今から覆い被さって来るであろう、大波、小波を乗り越えていくしかないのか??

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手作りケーキ完成!

コロナ禍の中でもあっても、町はクリスマスですね。昨日、ヘルパーさんと手作りケーキを作りました。スポンジケーキに生チョコやホワイトホイップなどでデコレーションをして、そこそこクリスマスケーキの完成!おやつの時間にヘルパーさんと楽しく食べました。後ほど写真をアップします。

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私なりのアクション

今年もあとわずか、特別な年末年始になりそうです。「コロナ」で地球上が汚染されてしまっています。積み木が崩れ落ちるかのように何もかもが崩れていっています。私の生活もどうなっていくのか?と思うと「ゾッー」とします。どなたかが言った「人は、微力だけれど、無力ではない」と・・・。だからこそ、ここで逃げる事はできません。私なりに何らかのアクションを起こさねば、難しい事は抜きに社名の存続と私の生活スタイルはどうしても変えない、変わりたくないと思っていても、やっぱり言われる通りになっていくのでしょうね。( ;∀;)

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耐えられるか?

心配しても仕方がない事かも知れませんが、「未知との遭遇」みたい。

どうなっていくのだろうか?自分の会社のヘルパーさん達と話し合って、辛くならないリズムにしていこうと思います。でもね、なぜ2年おきに「大嵐」がやってくるのだろうか?これが「世の中」だろうか?迫りくる「大嵐」に耐えられるのか?

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なぜ、このタイミングで・・・

コロナの影響で学生さん達のバイトや非正社員の仕事も失業が多くなっています。

「なぜこのタイミングで・・・」と言う言葉をよく耳にします。私の日課もなぜ・・・と言う言葉に当てはまりつつあります。若い頃なら、多分泣いても順応できたはず、もうこの年齢になると環境を変えるバイタリティーは半減、それでも、模索しながらでもかじりついていく事こそが人なのかもしれません、幸い1人で悩む事なく支えて下さる人達がいるので少し、安心はしていますが、新しい仕事(職場環境)と生活リズム作りは難しい。学生さん達の気持ちが分かるような気がする。

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前を向く道しるべ

ふとカレンダーに目を向けるとあとわずかで、2020年が去ってゆく。コロナに振り回された1年でした。たくさんの人々がかかり、たくさんの人々が亡くなり、そしてまた、たくさんの仕事が奪われ、医療従事者の人々は私達1人ひとりの命を救ってくれました。そのような状況の中にあっても、私が元気で、笑って過ごせる事ができたのもヘルパーさんのお蔭。「ありがとう!」ラストスパート駆け抜けよう!カレンダーは前を向く道しるべ

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サンタさんは、大丈夫かな?

月日の経つのは早いものでもう師走。コロナと言う大きな大きな得体の知れない「魔物」に翻弄されてしまい、世界中もがき苦しんでいます。最前線で働いている医療従事者の疲労は、想像以上の事だと改めて思います。「あなたは大丈夫?」があいさつにさえなってきています。

お蔭さまで、皆さんに守られながらXmasを迎えられそうです。みなさんが安心して暮らせる日、そして、「マスクなし」で生活できる日が早く来ますように・・・。

サンタさんは「コロナにかかっていないかな?」

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伝える勇気

「自分の生活」を作るって難しいなぁ~と思う時がある。いっぱい助けが必要、でも、距離間を取りたい時、「待機室にいて下さい」と言えるのか思います。練習はしたけれど、難しいと感じる、今、ほんの少し勇気を持って言えたら、この先の生活が楽になるだろう。

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伝える練習

長時間ヘルパーに入って頂かないと困る私ですが、してもらう事がなくなった時、また、1人で過ごしたい時、ヘルパーさんの待機室、(お部屋)を作りました。お部屋は作ったけれど、私がヘルパーさんに「隣の部屋にいて下さい、用事がある時には呼びますから・・・」と言う練習をしました。この日は社長さんだったので、言えたのかも知れません。1日何人もヘルパーさん達に、長時間入って頂かないと困る私の生活、ここにきて、もう一度「伝える練習」をしていけないのかなと思います。でも~私の性格では普通に言えるようになるには、時間がかかりそうですが・・・。

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納得いくまで・・・

「急展開」「急転直下」と言う言葉がありますが、目の前に押し寄せてくる波をどう受け止め、どう処理していくのか?いまだに身に付いていない私。ですが、確実に波は押し寄せてきます。1人で考えてもいい案は浮かんできませんが、「3人寄れば文殊の知恵」の言葉通りとことんみんなが納得いくまで話し合う事が大切だと思っています。

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言える練習を

長時間のヘルパーさんの助けが必要ですが、関わり方が分からなくなる時があります。

少しのアドバイスで考えが浮かんでくる事があります。私のような長時間、ヘルパーさんに居てもらわなければならない。そんな中で自分だけの時間をどう確保していくのかが私自身の課題だと思います。今から「おとなしい私」から「言える私」になる練習をしていく。

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我慢の3連休にした?しない?

「我慢の3連休?」は終わりました。ニュースから聞こえてくるのは、観光地の人盛り。立ち並ぶ店はにぎわいを見せてくれました。インタビューに笑顔で応えている人達は「コロナ」に対する恐怖感は持っていないのだろうか?GO-TUなどお得な料金で旅行ができる事で、みんなウキウキそんなこんなで、コロナ渦の中で楽しんでいた。政府が言う「我慢の3連休?」はどこへ?、経済も回していかないといけないし・・・。だけど、お仕事をしていた人もいるよ。

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幸せ時間

買い物に出かける途中、近くの神社のイチョウの木に足が止まりました。大きな大きなイチョウの木空の青さと黄色のイチョウの木とのコントラストは、幸せな時間にさせてくれました。

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聞くと言う事、伝えると言う事

「お話をする」事それは意気投合して楽しい雰囲気の時もあれば、そうでない時もあります。いいえ、そうでない時の方が多いように思います。意見の「フィッチ」になった時にはどうするか?難しいですよね~あなたならどうしますか?

でも少しずつ言えるようになれたら・・・と思います。

 

 

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集中させよう今の生活

誰でもそうだと思うが、もし、感染症にかかったらどうなってしまうんだろうか?想像すると怖くなってしまう。特に1人暮らしの私達の支援は?ヘルパーさんは来てくれるのか、そんな事を考えてもしょうがない!今の生活を少し安定させる事に集中しよう~っと。

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コロナ渦の中で、だからこそ・・・

早いもので、「忘年会」の段取りシーズンの季節になりました。今年はコロナの事も考えての段取り、場所は?メニューは?等々、さまざまな事を考えなくてはなりません。福井でも少しづつ増えてきて、コロナ渦の中でお楽しみ会をどうしていくか逆転の発想で考えて楽しい会を作っていこうと思います。

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あなたは私の目を見て私はあなたの目を見て

やっと復活して復帰したヘルパーさん。「うれしい」会社にも私達の生活においてもヘルパーさんはとっても大切な存在といつも思っています。ヘルパーさんの助けを借りながらの「1人暮らし」は、綱渡りのようなもの。昔読んだ本の意味が今分かるような気がします。本の内容はヘルパーさんとボランティアさんの違いはありますが、見つからなかったらたちまち困る訳でだからこそ、自分にできる事って何かな~って考えます。時には、ぶつかり合ったりする事もありますが、その時はお互いイヤな思いにもなりますが、ぶつかり合うからこそ分からなかった事が知る事ができると思うのです。今はLINEなどが流行ってきて、相手の目を見て話しをする、おしゃべりをする事が苦手な時代と言われています。苦手になり、殺人にまで発展してしまう。なんだか怖くて寂しい世の中になったなぁと思えてきます。時間が薬と言う言葉その時は言えなくても時間が経ってお互いに「ごめんね」と言えたならもっとあったかい関係が生まれてくるのにと思います。「私は言えるだろうか?」

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