何があっても・・・

生きていく上で、働く上で日々さまざまな出来事が起きてくる。そんな中でも前向きに受け止めて進めていかなければなりません。もちろん、社長さんは私たち以上に悩ませ頭の中でシミレーションして私達に指示をします。大波、小波が来てもみんなプラスに転じます。これが私達の中では「アドベンチャー、ゆめいえ?」なのだから・・・。ご利用下さっている皆様時間帯でご迷惑をお掛けする事もありますが、ご協力をお願いいたします。

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戻ってきました!元気と笑顔

休んでいたスタッフが復帰しました。事務所内の明るさが戻ってきました。訪問で勢揃いすると言う事はあまりありませんが、全員集合って次のステップにもつながっていきます。

「元気と笑顔が1番!」また、皆さまに元気と笑顔を届けます。

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共に乗り越えよう

「コロナ感染列島」になってしまった今、学校が始まると子供達の生活がどうなっていくのか分かりません。私達のようなヘルパーは「テレワーク」とはいきません。その人がその人らしい生活の支援の仕事。これまでは大人から子供へと言われいましたが、今は子供から大人に感染すると言われるようになりました。私達が感染、もしくは、濃厚接触者に当たってしまったら利用者様にも迷惑をかけてしまいます。またその逆の場合もあります。

ピリピリした日常が続きますが、手指の消毒、マスク着用して、皆さまと関わっていきたいと思っております。共に、乗り越えていきましょう。

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私達も受けました!ワクチン接種

コロナがまだまだ落ち着いていない状態です。ワクチン接種を終えました。打ち終えた時はそれほど痛みはありませんでしたが、やはり情報通り、その日の夜から筋肉痛のような痛みや翌日には、倦怠感、発熱等が出てきました。俗に言う「副反応」の症状です。この症状も2、3日ぐらいで治まってきました。安心はできませんが、これで、皆さまのヘルプに入らせて頂けると思います。「笑顔」と「元気」がモットーの私達、暑さとコロナに負けず、皆様と楽しい1日、1日にしていきたいと思います。

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いつもいつでも・・・

「2週続けて、キャンセルになりました」と言う時、私達は利用者様の事が心配になります。食事の摂取やお部屋の衛生面等々、こう言うジメジメとしている時期だからこそ気になります。また、こう言う時期だからこそ体調、ソフト面が気がかりです。むやみにポジティブな声かけも落ち込む材料になりかねないからです。お1人お1人にあった接し方に心がけています。「踏み込まず、離れず」が1番だと考えています。気持ちが動きだしたら、私たちに話したい時には時間の許す限り、きちんとあなたと向き合い、あなたの「声」に耳を傾けていこうと思っています。いつもいつでも、「あなたのそばに・・・」

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ワクチン接種と暮らしのパートナー

コロナのワクチン接種が始まりました。「打つ」「打たない」は自由にはしています。

職業的には、利用者様に迷惑は掛けられないので・・・と言う思いもあります。それでもやっぱり最終判断はスタッフ1人ひとりに委ねています。いつも、いつまでも「こんにちは」って、みなさんのステキな笑顔にそして、「暮らしのパートナー」であり続けていきたいと思っています。

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毎日のサインを・・・

「こんにちは」と利用者様のお宅に入ります。元気の良い時、調子の悪い時、さまざまな表情を見せてくれます。調子の良い時は一緒にやって、調子の悪い時は休まれています。表情を見ながら声掛けや仕事をしています。本当にしてほしい事は何だろうか?生活にこれが「正解」と言うものはないと思います。1日1日が違った表情のサインを見過ごさず、仕事をしていこうと思います。

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新年度もよろしく!

明日から新年度。気持ちを新たに皆様のもとへ、お1人おひとりの心の「声」を聞きながら生活のお手伝いができれば・・・と思っています。皆さまの笑顔が私達の「エネルギー」となります。共にポジティブに・・・。新年度も「ゆめいえ」をよろしくお願いします。

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生活、仕事が持続できるように

設立当初からのスタッフであり、利用者さんでもある彼女、最近、嚥下の機能も衰えてきています、同時に1日中車いすに座っている事も大変になった来ているようです。1時間でも休めるように休憩室を整えました。「1人暮らし」を続けている事、会社に来ると言う事、それだけで、大きな役割、意義があるのだと話をした。一生懸命にいろんな事をしてくれている彼女の存在は大きい。年齢と照らし合わせると、もうそんなに無理をしなくてもいいと、私達は思っています。もっと、自分の身体を労わってほしいと願っている。

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あなたの声・そして・・

スタッフ達が「訪問、行ってきます」と言って利用者様のもとへ出かけて行きます。「こんにちは~」って利用者様のお宅に・・・。内容はもちろんですが顔色やその日の調子の変化を瞬時に見分けます。それは仕事の業務ではないかも知れませんが、人としての「気遣い」だと思います。道に倒れている人がいれば声掛けをする。それは当然のこと。今は、コロナ禍の中なので「移るかも知れない?」と言う不安はありますが、いつの時代もそしてどんな状況の中でも大切なもの、人が守るべき心は失いたくありません。あなたからの言葉、そしてその奥にある言葉をこれからも聞いてゆきます。

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