スタッフ達の声

スタッフに聞く

年に何回か、社長を含めヘルパーさんの心が疲れていないか?「心の声」を聞くようにしています。文字にする事で気持ちの疲労とともにリフレッシュの仕方を自分で見出す事ができるのです。どんな「声」が聞こえてきているでしょうか?


HiMe

利用者様からの「あなたが担当で良かった」と言う言葉を頂け、改めて、利用者様の言葉がヘルパーの支えや力になっている事を感じた。


綿菓子さん

私はまだ、多くの利用者様と関わっていないのですが、気を付けている事は、利用者様の言葉をできるだけ、「批判」しないと言う事です。どんな言葉も否定せず、できるだけ「Yes」とお返事をする事を心がけています。できない時もあるかも知れませんが、利用者様の望む事をお手伝いしたいと思っています。


トッポジージョさん

初めは、事務所で書類整理や事務作業の方が多かったのですが、段々訪問で埋まってきて、とっても充実して仕事が楽しく感じる今日この頃です。利用者さんとの会話も楽しく、元気をもらっています。おっちょこちょいで、忘れっぽい自分を、時にはフォローして頂いたり、利用者さんに助けられて、勉強させてもらっています。


OOzisama

最近は、自分1人で何でもやろうとせずにみんなに手伝ってもらう事を心がけています。

利用者の支援も1人で頑張るのではなく、チーム、事業所間の連携の中で、自分ができる事をするように心がけています。

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仕事はきれいなところで

事務所内の整理整頓をする事も大切な仕事の1つ、せっかくヘルパーさんがいて下さる時間なので1人ではできない事もヘルパーさんが手伝ってくれる事できれいになります。体験室で使っていたものを整理しました。スタッフ達がきれいなところで、「仕事をしてほしい」それだけの事きれいなところに居るだけで仕事もはかどるし、訪問先から帰ってきた時に気持ちよく過ごせると思います。「両手」が利いたらもっときれいにできるのに・・・と思う事もありますが・・・そこはそれとして、私は私のやり方でしていこうと思います。

気持ちのいい社内にしておきたいものです。

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付かず離れず

新しい家での生活を始めた彼女。なかなか悪戦苦闘しているようです。それでも何とかヘルパーのアドバイスや自分の考えで歩んでいるようです。まだまだ精神面で支援が必要だが、付かず離れず見守っていきたい。自分でQOL(生活の質)を身に付けて行ってほしい。

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あなたらしく・・・

体験室から、新生活を始めてもらう利用者さんがいる。丸2年体験室で食材の買い物や、レンタルDVD屋に行く事も彼女なりに覚えてくれたようです。完璧ではなくても伝えたい事を少しづつであるが伝えられるようになったかなと思います。さまざまな壁にぶつかり、問題点もありますが、話を聞き、支援をしながら、自分らしい生活を作っていってほしいと願っています。

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お盆、家庭訪問

体験室の第1号の利用者さん、2年ぐらいになります。そろそろ1人暮らしの練習から卒業して「自分らしく」生活していってもらいたいと考えています。とは言え、これまでとは「何も変わらない」と言っても彼女にとって引っ越しと言うのは、不安でいっぱいだろしエネルギーがいると思う。だが、「ゆめいえ」の傘の中に居ると言う事は彼女のこれからの人生にはよくないのでは・・・?考えています。お盆休みを利用して「家庭訪問」をさせて頂き、本人さんと弟さんに事情を説明させて頂きました。弟さんは、本人さんに家賃の事、何かを実現させようと思う時、何かを我慢する、我慢しなければならない事もある、そんな事を話されていました。少し分かってくれた様子でした。私達は少しでも不安を取り除けるように、彼女の心の「声」に耳を傾け、解決できるところは解決し、自分らしい生き方をしていってもらいたいと思っています。

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貴方の声、充実した生活を

「生活にお盆も正月もない」私達を待っていて下さる利用者さん達。私達も生活しているのだから、利用者さんもできない事してほしい事を伝えてほしいと思います。願いを叶えてあげられるかどうかは分からないけど、伝えてほしいと思っています。私達は心の声を聞きたいです。充実した生活を送ってほしいと願っています。

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社長の志し

「社長のどこかに『』が付いた!ヘルパーとして、営業マンに、そして、事務仕事にと何足のわらじを履くのだろう。私達もエネルギーが湧いてくる。「やるゾー!4年間で、従業員20人、年収1億を目指すぞー!」と。ソフトでほっこりさせて下さる社長のもとで働ける私達、「感謝」です。私達も社長の志に応えたいものである。

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ヘルパー達の声


久しぶりにヘルパーさん達に記入方式で  「インタビュー」をしました。


仕事から仕事への気持ちの切り替え(気分転換)はどのようにされていますか?

(提出順に掲載しています。)


<Sakurako>

誰もいない車内で車を走らせながら大声で歌う!!

これが1番のストレス発散でしょう!ただ、ドライブレコーダーには記録されているので、事故にあい再生されるのだけは避けたいところです。(笑)


<NU>

少しでもいいので、身体を横にして仮眠を取るようにしています。

身体を休めると、目が覚めた時に「今から別の利用者さんのところの介助に入るんだ」という気持ちになれます。


Y・H>

自分の車での移動なので、好きな音楽をかけてリフレッシュをしています。


モンキー

移動の際に音楽を聴いたり大声で歌ったり・・・。

理不尽な事もあるが、一旦受け止めその場で気持ちの整理をするが、できない時は文字に起こし、サービス終了後再度、整理をする。気持ちの引きずりはしない。


<森下>

気持ちの切り替えは特にしていませんが、次に入る利用者に対する支援を頭の中で少しだけイメージして入っています。

サービスを通して、つきあいが長くなると気がゆるみ「失敗したなぁ」と思う対応をしてしまった時は反省して、次は気持ちを入れ替えて支援に入るようにしています。


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あなたはどこに住みたいですか?

体験利用第1号の利用者さんの物件を見つけた。まぁまぁの物件だと思ったが本人は乗る気ではない様子。私達がいつも大切にしている事、それは利用者さんの気持ちです。ましてや生活の場となれば私達が決める訳にはいかない。「あなたはどこに住みたいですか?」と聞く、答えを「待つ」その心の声を聞きながら少しでも利用者さんの気持ちに添えるようにしていこうと思っています。「あなたはどこに住みたいですか?」

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会社の知名度アップ?

会社の知名度が上がってきたのか?単発的に依頼が入ってくるようになりました。地域生活する人が増えてきたのか、それとも、使いたくても事業所が見つからなかったのか分かりませんが、依頼が増えてきているのは確かなようです。まだまだ、小さい会社、需要と供給がかみ合わず、足ふみ状態です。ですが、急がず、募集もしながら今の利用者さんとの信頼を失わず、前進して行こうと思います。みなさんも「ゆめいえ」で働いてみませんか?

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