温室プログラムから野生プログラムへ

今の生活を続けていくには、夜間帯の時間も必要になってきました。

ヘルパーさんがいて頂けたら、維持できるのです。そのために市役所の方に分かってもらわなければなりません。市役所に行き自分の言葉で自分の事を伝えること、初めての経験です。この経験は「温室プログラム」から「野生プログラム」の生活を営む事を学び、勝ち取ると言う事かも知れません。「したい生活」「したくない生活」がこんなにはっきりしているのにと思います。